



保育園・幼稚園・認定こども園の
園運営を
デジタルの力で
"伴奏"します
- 職員の採用促進
- 入園希望者の獲得
- 業務の効率化
多くの園と
多様な活用方法で
効果を実感して
いただいています
-
採⽤の強化が
実感できた
- LINE公式アカウント導入により、説明会への参加者が前年比で2倍以上になりました。
- Instagram導入により、採用応募のDMが届きました。
LINE公式アカウント導入から
約1.5ヶ月で内定者1名
園見学(予定)3名の成果 -
入園希望者が
大幅に増えた
- LINE公式アカウント導入により、イベント予約を自動化。参加者が増え、イベント参加からの入園へ繋がりました。
- Instagram開始3ヶ月で、園のある市町村のフォロワーを100人以上獲得。そこから公式LINEへ50人以上登録いただきました。
0歳児入園者数
前年比225% -
職員の作業効率が向上し
業務負担が減少した
- LINE公式アカウント導入により、イベント予約やキャンセル、リマインドを自動化し、イベント内容に集中することができました。
- 無料アプリを使い、Instagramの投稿やチラシなどの作成をテンプレート化。データ共有により、法人内の別の園の効率化にも繋がりました。
半日鳴りっぱなしだった
イベント予約の電話がほぼ0に
最新情報・コラム
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保育がもっと楽しくなる!Geminiでオリジナルソングを作る方法【AI活用】
「このクラスだけのオリジナルソングがあればいいのに……。」 朝の会やお片付け、手洗いの時間に、そう感じたことはありませんか。子どもたちに伝えたいことはたくさんあるのに、ぴったりの歌が見つからない。既存の曲をアレンジする方法もありますが、歌詞を考えたり、メロディを合わせたりするのは意外と時間がかかります。 そんなときに役立つのがAIです。Geminiなどの生成AIを活用すれば、楽譜の知識や作曲経験がなくても、保育向けのオリジナルソングを短時間で作れます。 この記事では、元保育士の視点から、Geminiを使って保育で使えるオリジナルソングを作る方法を、4つのステップでわかりやすく解説します。 そのまま使えるプロンプトも紹介するので、ぜひ最後までご覧ください。 Geminiで音楽は作れる? Gemini(ジェミニ)はGoogleが提供する生成AIです。 歌詞の作成や曲のアイデア出しはもちろん、利用環境によっては音楽生成機能も利用できます。 難しい操作はほとんど必要ありません。 「こんな歌を作りたい」と日本語で伝えるだけなので、AIを初めて使う先生でも安心です。 ※利用できる機能はプランや地域、サービスの仕様によって異なるため、最新情報はGoogle公式サイトをご確認ください。 オリジナルソングを作る4つのステップ 作り方はとてもシンプルです。 テーマを決める 曲のイメージを決める Geminiの音楽作成機能を開く AIにお願いする それぞれ詳しく見ていきましょう。 ステップ1 曲のテーマを決める まずは「どんな場面で使う歌なのか」を決めます。 たとえば、次のようなテーマがあります。 朝の会 お片付け 手洗い 給食 帰りの会 誕生日会 運動会 テーマが具体的になるほど、AIもイメージに近い曲を作りやすくなります。 ステップ2 曲のイメージを決める 次に、曲の雰囲気を決めます。 たとえば、 元気いっぱい やさしい雰囲気 かわいい曲 みんなで盛り上がる ゆったり歌える などです。 さらに、「入れてほしい言葉」も伝えると、よりイメージに近い歌になります。 ステップ3 Geminiの音楽作成機能を開く Geminiを開き、音楽作成機能を選択します。あとは文章でお願いするだけです。 操作はそれほど難しくありません。初めて利用する場合は、画面の案内に沿って進めれば大丈夫です。 ステップ4 AIにお願いする テーマとイメージを文章で伝えます。 たとえば、 「2歳児向けのお片付けソングを作ってください。明るく短めで、『おもちゃないない』という言葉を入れてください。」 このように、 対象年齢 利用する場面 曲の雰囲気 入れたい言葉 この4つを伝えるだけで、AIがオリジナルソングを提案してくれます。 そのまま使えるプロンプト まずはこちらをコピーして使ってみてください。 〇歳児向けの歌を作ってください。 【テーマ】 〇〇 【長さ】 30〜60秒 【雰囲気】 明るい・かわいい・元気 【テンポ】 子どもが歌いやすい速さ 【入れたい言葉】 〇〇 【条件】 ・短い言葉で作る ・繰り返しを多くする ・覚えやすい歌詞にする 保育の場面別プロンプト例 朝の会ソング 3歳児向けの朝の会ソングを作ってください。 「おはよう」を繰り返し使い、元気で明るく歌える曲にしてください。 手洗いソング 2歳児向けの手洗いソングを作ってください。 30秒程度で、「ごしごし」「ぴかぴか」を入れ、繰り返しが多い歌にしてください。 給食ソング 4歳児向けの給食ソングを作ってください。 「いただきます」を入れ、楽しく食事が始められる歌にしてください。 お片付けソング 2歳児向けのお片付けソングを作ってください。 「おもちゃないない」を入れ、短く元気な歌にしてください。 誕生日ソング 誕生日会で歌うオリジナルソングを作ってください。 優しく明るい雰囲気で、みんなで歌いやすい曲にしてください。 子どもが歌いやすくなる3つのコツ AIは歌を作るのが得意ですが、そのままだと少し大人向けになることがあります。 そんなときは、次の条件を追加してお願いしてみましょう。 短い言葉で作ってください 繰り返しを多くしてください リズムよく歌えるようにしてください この3つを加えるだけでも、小さな子どもが覚えやすい歌になりやすくなります。 AIに任せきりにしないことが大切 AIは便利ですが、一番大切なのは先生の想いです。子どもたちが今好きな言葉。思わず笑顔になるフレーズ。クラスだけの合言葉。 それを一番知っているのは、毎日子どもたちと過ごしている先生です。 AIは先生の代わりではありません。先生のアイデアを形にしてくれる、心強いパートナーです。 よくある質問(FAQ) Q. 音楽の知識がなくても作れますか? はい。楽譜や作曲の知識は必要ありません。日本語でお願いするだけで作れます。 Q. 保育で使っても問題ありませんか? 利用する前に、各サービスの利用規約をご確認ください。商用利用や公開範囲などは変更される場合があります。 Q. 無料で使えますか? 無料で利用できる範囲があります。利用条件は変更される場合があるため、最新情報を公式サイトでご確認ください。 まとめ 保育の現場では、「あと少し、この場面にぴったりな歌があれば。」そう感じる場面がたくさんあります。 AIを活用すれば、そのアイデアを数分で形にできます。クラスだけの合言葉を入れたりできるのは、オリジナルソングならではの魅力です。AIは先生の代わりではありません。先生の想いを歌に変えてくれる、頼もしいパートナーです。 ぜひ一度、クラスだけのオリジナルソングを作ってみてください。子どもたちが笑顔で歌ってくれる時間は、きっと忘れられない思い出になります。 \ LINE公式アカウントで配信中 💬/ 📢 無料セミナー開催中最新のセミナー情報はLINEからご確認いただけます。 ▼ 友だち追加はこちらからhttps://line.me/R/ti/p/@607bbmym?oat__id=4783738 -

保育園の議事録の書き方|共有漏れを防ぐ3つのコツとAI活用法
「それ、聞いていませんでした。」 「自分の担当だと思っていませんでした。」保育園では、この一言が行事の準備ミスや保護者対応の行き違いにつながることがあります。会議を重ねても認識のズレがなくならない原因は、会議の回数ではなく「議事録の作り方」にあることが少なくありません。議事録は、会議の内容を記録するためだけのものではありません。先生全員の認識をそろえ、現場で同じ行動を取るための大切なツールです。 この記事では、共有漏れを防ぐ議事録の書き方のコツと、AIを活用して作成時間を短縮する方法をご紹介します。 保育園の議事録づくりでよくある悩み 保育園や幼稚園では、子どもの対応をしながら記録を取ることが多く、議事録を作成する時間を十分に確保するのは簡単ではありません。 現場では、次のような悩みをよく耳にします。 ・メモが追いつかない・何を書けばよいのか分からない・要点をうまくまとめられない・作成に時間がかかる・あとから必要な内容を探しにくいこうした悩みは、書き方を少し工夫するだけでも改善できます。 議事録が曖昧だと現場で起こること 議事録が分かりにくいと、先生ごとの認識がずれ、担当漏れや引き継ぎミスにつながります。 たとえば、 ・行事準備が予定どおり進まない・保護者への説明内容に差が出る・安全管理の確認が抜ける このような問題は、小さな認識違いから起こることが少なくありません。だからこそ、議事録は「あとで読むメモ」ではなく、「現場で迷わず行動するための資料」として作ることが大切です。 共有漏れを防ぐ議事録の書き方3つのコツ コツ1:あとで確認が必要なことを書く 会議で話した内容をすべて記録する必要はありません。 あとから確認が必要になる内容を優先して残しましょう。 たとえば、 ・見守り体制・持ち物や準備物・緊急時の対応・未確認事項 などです。 「あとで誰かが確認する情報」を意識すると、実用的な議事録になります。 コツ2:決定事項・保留事項・担当者を分ける 認識違いを防ぐには、内容を整理して書くことが大切です。 【決定事項】 ・夏祭り担当:A先生・プール開始日:7月1日 【保留事項】 ・保護者向け文書の最終確認・備品購入の可否 【担当者】 ・B先生が園長へ確認 この3つを分けて書くだけでも、「誰かがやってくれると思っていた」という行き違いを防ぎやすくなります。 コツ3:読む議事録ではなく、見て分かる議事録にする 長い文章だけの議事録は読まれにくくなります。 一目で内容が分かるように整理しましょう。 たとえば、 □ 決定事項□ 担当者□ 次回までの確認事項 このように見出しを分けたり、箇条書きを活用したりすると、必要な情報をすぐ確認できます。 AIを活用すると議事録作成はもっとラクになる 最近では、AIを活用して議事録を作成する園も増えています。録音した会議をAIで文字起こしし、要点だけをまとめてもらえば、議事録作成にかかる時間を大幅に短縮できます。ChatGPTやGemini、Nottaなどを活用すれば、議事録の下書きを短時間で作成できるでしょう。 ただし、最終確認は必ず先生が行ってください。子どもの名前や個人情報、安全に関わる内容は、人の目で確認することが欠かせません。AIは判断を任せるものではなく、「議事録作成をサポートする相棒」として活用するのがおすすめです。 議事録を配布して終わりではない 議事録を作成しただけでは、情報共有は完了しません。会議に参加できなかった先生や途中から参加した先生にも、内容が伝わるようになっているか確認しましょう。必要に応じて一言声をかけるだけでも、認識違いは防ぎやすくなります。議事録と日頃のコミュニケーション、その両方が現場を支えます。 よくある質問(FAQ) Q1. 議事録はどのくらい詳しく書けばいいですか? すべてを書き残す必要はありません。決定事項・保留事項・担当者など、現場の行動につながる内容を優先して記録しましょう。 Q2. AIで議事録を作成しても大丈夫ですか? はい。文字起こしや要約をAIに任せることで、作成時間を短縮できます。ただし、内容の確認や個人情報のチェックは必ず人が行いましょう。 まとめ 保育園の議事録は、会議内容を残すためだけのものではありません。先生全員の認識をそろえ、安全でスムーズな保育につなげるための大切なツールです。 まずは次の3つを意識してみてください。 ・あとで確認が必要なことを書く・決定事項・保留事項・担当者を分ける・見て分かる形で整理する この3つを実践するだけでも、担当漏れや認識違いは大きく減らせます。さらにAIを活用すれば、議事録作成の負担を減らし、その分の時間を子どもたちと向き合う時間に充てられるでしょう。 \ LINE公式アカウントで配信中 💬/🎁 特典:『議事録アシスタントAI』プレゼント!友だち追加後、キーワード「議事録」を入力してください! 📢 無料セミナー開催中最新のセミナー情報はLINEからご確認いただけます。 ▼ 友だち追加はこちらからhttps://line.me/R/ti/p/@607bbmym?oat__id=4783738 -

保育園の誕生日会アイデアに悩んだら|毎月の準備がラクになる3つのコツ
毎月やってくる誕生日会。子どもたちは楽しみにしていますが、先生にとっては準備に悩む行事でもあります。「今月は何をしよう……」「また同じような内容になりそう……」そんな悩みはありませんか? 実は、誕生日会の準備が大変なのはアイデア不足ではありません。考え方の順番を変えるだけで、企画はぐっとラクになります。 この記事では、誕生日会を考えやすくする3つのコツと、AIを活用した時短方法を紹介します。 誕生日会の企画が進まない本当の理由 誕生日会の準備が進まない理由は意外とシンプルです。それは、「企画」「出し物」「制作」を同時に考えているからです。 この3つは役割が異なります。 企画:当日の流れやねらいを決める 出し物:ペープサートやパネルシアターなど演じる内容を決める 制作:カードや型紙、小道具を準備する 3つを一度に考えようとすると、何から手をつければよいかわからなくなります。逆に、考える順番を整理するだけで準備はぐっと進めやすくなります。 誕生日会が考えやすくなる3つのコツ コツ1:最初にテーマを決める 誕生日会づくりの出発点はテーマです。テーマが決まると、出し物や制作物の方向性が自然とまとまります。 よく使われるテーマ例はこちらです。 動物 食べ物 絵本 季節(春・夏・秋・冬) 海の生き物 乗り物 たとえば「動物」をテーマにした場合、 動物シルエットクイズ 動物ペープサート 動物の誕生日カード 動物の壁面飾り というように、アイデアをまとめて考えられます。テーマは迷ったときの判断軸になります。まずはテーマを決めることから始めてみましょう。 コツ2:子どもが参加できる場面をつくる 誕生日会を盛り上げる最大のポイントは、子どもが参加できる仕掛けを入れることです。 たとえば、 探す 見つける 答える 呼ぶ 貼る めくる リズムをとる などの活動があります。 出し物の中に子どもが参加する場面を1つ入れるだけで、会の一体感は大きく変わります。毎回違う出し物を考えるよりも、参加できる仕掛けを意識した方が子どもたちの満足度は高くなります。 コツ3:毎月使える土台をつくる 毎月ゼロから考えない工夫も大切です。 たとえば、 テーマだけ差し替える イラストだけ変更する クイズ台紙を使い回す 誕生日カードの構成を共通化する といった方法があります。 一度作った仕組みを残しておけば、次回以降の準備時間を大幅に短縮できます。 AIを活用すると誕生日会の準備はもっとラクになる 3つのコツを実践しても、企画のたたき台づくりには時間がかかります。そこで役立つのがAIです。最近は保育向けのAIツールも増えており、テーマや年齢を入力するだけで企画案を提案してくれます。 たとえば、 「動物テーマ・3歳児向け」 と入力すると、 当日の流れ クイズ案 出し物のアイデア 制作物の提案 などを短時間で作成できます。 「かえるのペープサート」と入力するだけで、 年齢に合わせたデザイン提案 型紙案 印刷方法 補強方法 までまとめて提案できます。 AIは先生の代わりになるものではありません。アイデア出しや下調べをサポートし、先生が子どもたちと向き合う時間を増やすための補助ツールとして活用するのがおすすめです。 よくある質問 Q. 毎回同じような出し物になってしまいます。 A. 子どもが参加できる場面を1つ追加してみましょう。探す、答える、貼る、めくるなどの活動を入れるだけで、同じ構成でも印象は大きく変わります。 Q. AIを使うと手作り感がなくなりませんか? A. AIはあくまでアイデア出しや下調べの補助です。最終的な演出や子どもへの言葉かけは先生自身が行うため、保育の温かさはそのまま活かせます。 まとめ 保育園の誕生日会を考えやすくするポイントは次の3つです。 最初にテーマを決める 子どもが参加できる場面をつくる 毎月使える土台をつくる 誕生日会は毎回ゼロから考える必要はありません。考えやすい仕組みをつくり、必要に応じてAIも活用することで、準備の負担を減らせます。その分、子どもたちと向き合う時間を増やしていきましょう。 \ LINE公式アカウントで配信中 💬/🎁 特典:『誕生日会プランナーAI』プレゼント!友だち追加後、キーワード「誕生日会」を入力してください! 📢 無料セミナー開催中最新のセミナー情報はLINEからご確認いただけます。 ▼ 友だち追加はこちらからhttps://line.me/R/ti/p/@607bbmym?oat__id=4783738
提供サービスと特徴
LINE
LINE公式アカウント
Lステップの開設・運用支援
園におけるLINE公式アカウントの活用を支援。設定から日々の運用までトータルでサポートします。
またLINE公式アカウントの拡張ツールであるLステップを活用することで、園児獲得や職員採用をさらに促進するための具体的な方法を提供・支援をしています。

インスタグラム運用支援
プロフィールやハイライトなどの初期設定から投稿のテンプレート作成など、これから始めようと考えている園でも安心して運用を開始できるサービスを提供しています。
やみくもにフォロワーを増やすのではなく、『ターゲットとなるフォロワーを増やすことを目的』とし、魅力を伝えるための実践的なサポートを行っています。

HP・MEO
ホームページ・MEO活用支援
ホームページやGoogleによる検索マップ最適化(MEO)を通じて、園を知ってもらうための支援を行っています。
親しみやすく必要な情報を届けることはもちろんのこと、見てもらった後に入園や採用に繋がるような流れを意識しています。

AI・DX・ICT
各種ツールの提供や
研修及び研究機関による支援
園向けに人材育成・教育研修、リスキリング支援、生成AIやデジタル技術の活用研修を提供しています。
単なる知識習得ではなく、各園の状況に合わせて、「現場で使える・役立つ」研修やコンサルティングが特徴です。
DX推進やICT化を通じた業務効率化の支援に加えて、教育コンテンツやeラーニング教材の開発も行っています。

運営状況と予算に応じた
カスタマイズ
理想的な循環を構築
LINEもInstagramもHPも、あくまでひとつのツールに過ぎず、『何かひとつのことを行えば良い』ということは基本的にはないと考えています。
課題解決までの導線設計を俯瞰して考え、相乗効果により最大の効果を出すためにはどうしたら良いかを追い求めていきます。
現状や各施策を関連させたご提案・支援により『解決したい課題を一緒に解決する』ことを大切にしています。

想いとお約束
保育・教育業界に特化することでわかった
現場目線の運用支援

多くの保育園・幼稚園・認定こども園の運営者さまと協力をし、共に挑戦をしてきた実績があります。
成功はもちろんのこと、その過程で失敗も積み重ねてきているからこそ、園に合わせた解決策を机上の空論とならないよう、提案・実行していきます。
「自分が園の関係者だったら…」を前提に
園運営の伴奏をいたします。

『園運営の調和』を一緒に奏でるパートナーになれるよう、時として実務をご一緒し、園のニーズの本質を探します。
現場も踏まえた課題解決までのステップを作り、一緒に良い結果を出していくための『伴奏者(伴走者)』となります。
『保育と教育に集中できる』
園づくりのお手伝いを
代表挨拶 橋本 雄大(はしもと ゆうた)
私には、保育園・幼稚園・認定こども園の方のような”保育や教育”はできません。
当然のことながら園の方はそのスペシャリストであり、その分野で私がお力になれることは少ないと思います。
一方で、これからはどうしてもSNSやデジタルツールの活用が必要となるとも考えています。
検索すればいくらでも情報やノウハウが出てくる時代になり、デキる人からすれば、それらを見ればできてしまうこともあるでしょう。
しかしながら、そんな環境であっても実際は難しい理由…。
それは『園の状況に合わせた情報やノウハウではない』ことに加えて、『何から始めたら良いかがわからない』という2点が大きいと考えています。
そうなると、もしかすると保育や教育に費やせていた時間を削っていく場面が増えるかもしれません。
私は、「出来るだけ保育や教育のことに時間を使って欲しい」「スペシャリストとして追求をしていって欲しい」と願っています。
それが、働く方のやりがいに繋がっていったり、質が向上することで園のお子さんや保護者さんに対してもプラスに働くと考えるためです。
私の得意なSNSやデジタルツールの活用を『 園向けにアレンジして支援 』することで、その願いを少しでも前に進めていきます。

導入事例
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たかさごスクールセントラル 様(Instagram・園児募集)
少子化が進む現代において、園の活動内容や理念を「発信しなければ伝わらない」という危機感は、多くの園経営者が抱える共通の認識です。たかさごスクールセントラル様も、この課題に対し、LINE公式アカウントに続いてInstagramの活用を始められました。 本コラムでは、たかさごスクールセントラル様が「職員の負担にならない」という原則を貫きながら、どのようにInstagramを導入し、地域の方々に園の魅力を伝え、着実に成果を上げているのか、樋口園長先生へのインタビューを元に具体的な運用戦略をご紹介します。 導入直後に見えた「地域への確かな手応え」 たかさごスクールセントラル様がInstagramを導入されたのは、約2年半前。新たなツールへのチャレンジでしたが、樋口園長先生は、「子育てイベントの写真は常に撮っているので、それを投稿して活動内容を発信するという作業は、園としてはそんなに難しいことではなかった」と、導入へのハードルが低かったことを語ってくださいました。 導入後、すぐに具体的な成果が現れました。SINTERASがデータ集計を行ったところ、運用開始からわずか1ヶ月半でフォロワーが100人増加し、そのうち半数が園のある流山市の方々だったのです。 この結果について、樋口園長先生は「手応えを感じました」とコメントされています。これは、Instagramが20代~40代の保護者層にリーチするという強みと、地域特化型の情報発信が効果的に機能した明確な証拠です。 イベント参加者の方々からは、「豆知識的な情報がとても役立っています」といった、Instagramで発信する情報への具体的な好評の声も届くようになりました。 Instagramは、単に園の活動を紹介するだけでなく、地域の子育てに関する情報提供元として機能することで、園への信頼感と親近感を高めています。 現場の負担を極限まで抑えた「2つのInstagram」 Instagram運用における最大の課題は、「投稿の手間」と「先生方の負担」です。たかさごスクールセントラル様は、この課題を「SINTERASへの委託」と「デザインツールの活用」により見事にクリアされています。 「広報アカウント」はSINTERASに委託 園全体の活動や雰囲気を網羅的に発信する広報アカウントについては、たかさごスクールセントラル様はSINTERASに運用をすべてお任せいただいています。 これにより、先生方はイベントや日々の活動の写真を撮るという既存の業務を維持するだけで、質の高い広報活動を継続できています。 「給食アカウント」はデザインツールを活用 一方で、地域とのエンゲージメントを高めているのが、給食担当の先生方が運用されているInstagramアカウントです。 給食担当の先生方は、これまでも園内の掲示板に毎日の献立を掲示されていましたが、樋口園長先生の「地域の方にもっと良い情報を提供したい」という思いから、それをInstagramで発信することを決められました。 この給食アカウントは、現場の先生方が写真撮影後、Canvaで写真とコメントを入れるだけという、極めてシンプルな制作工程を徹底しています。 「広報はSINTERASに任せ、現場からの発信はツールで効率化する」という二重構造が、たかさごスクールセントラル様の成功を支えるカギとなっています。 園運営の原動力となる「理事長の教え」 樋口園長先生が新しい挑戦に前向きに取り組む背景には、理事長から常々言われている「発信の大切さ」があります。 「地域の方に園の活動を知ってもらいたい」「こんなことやっているんだよということを発信しなければ伝わらない」 この信念こそが、LINEやInstagramといったデジタルツールを積極的に導入し、職員の負担を最小限に抑えながらも最大の効果を出すという運用戦略の原動力となっています。 SNSへの取り組みは、単なる流行ではなく、地域との繋がりを深め、園の価値を正しく伝えるための必須の取り組みであるという認識が、たかさごスクールセントラル様の成功を支えているのです。 まとめ たかさごスクールセントラル様の事例から学ぶ成功のポイントは、以下の3点に集約されます。 地域ターゲティングの明確化: フォロワーの半数が地域の方という確かな成果現場負担の最小化: SINTERASへの委託とツールの活用を組み合わせ、先生方の負担を軽減園の「温度感」を伝える: 日常や給食といった具体的な情報を発信し、保護者さんの安心感を醸成 現在は、給食担当の先生方が実践されているように、既存のコンテンツを継続して定着させつつ、「TikTok」への新たなチャレンジも視野に入れています。 デジタルツールは、「園の温かい想い」を発信するための手段です。たかさごスクールセントラル様のように、先生方の負担を抑えながら、地域の方々に「選ばれる園」になるための情報発信を、SINTERASと一緒に始めましょう!- 園児獲得支援
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たかさごスクールセントラル 様(LINE・園児募集)
「イベントの予約管理が大変」といった課題は、多くの保育園に共通しています。イベントや園見学の受付業務は、電話やメール対応に追われ、先生方の貴重な時間を奪う原因となってしまいがちです。 たかさごスクールセントラル様も、かつては電話とメールでオープンスクールの受付を行っていました。電話は平日の先生が園にいる時間しか対応できないため、保護者さん側にも不便さがありました。 本コラムでは、イベント運営を劇的に変えた、たかさごスクールセントラル様の具体的なLINE活用の事例をご紹介します。 導入直後の不安を上回った「24時間申込」の利便性 たかさごスクールセントラル様がLINE公式アカウントを導入したのは、今から約4年前。保育園業界での成功事例がまだ少なかった頃の、勇気ある決断でした。 新しい試みには、現場の先生方にも当然不安があったと言います。この不安を大きく上回ったのが、LINEが持つ「手軽さ」と「利便性」でした。 LINEはほとんどの人が日常的に使い慣れているツールです。そのため、特別なアプリをダウンロードしたり、新しい操作を覚えたりする必要がありません。 保護者さんは、時間や曜日を気にせず、思い立った時にスマートフォンから24時間いつでも、オープンスクールやイベントの申し込みを完了できるようになりました。 また、LINE導入前は、イベント申し込みに対して、以下のような多くの事務作業が発生していました。 ・電話・メールでの申し込み対応・受付確認のメールを手動で送信・参加者名簿を手作業で作成・イベント後のアンケート依頼メールを送信 LINE導入後は、これらすべての作業が自動で一括完了するようになりました。小笠原先生は、「本当に業務の負担が大きく軽減されました」と、その効果を実感されています。 負担軽減が生んだ「イベントの質の向上」という好循環 事務作業の負担が軽減されたことは、単なる業務効率化に留まりませんでした。 たかさごスクールセントラル様では、LINE導入からイベントの数が倍以上に増加しています。これは、先生方が本来注力すべき「保育業務」や「イベントの企画」に時間を割けるようになった結果です。 イベントのアイデアは、保護者さんの意見も参考にしつつ、主に現場の先生方から生まれています。 小笠原先生によると、先生たちが「こんなことをしたら、お子さんたちや地域の方々に喜んでもらえるのではないか」という思いからアイデアを出し、「こんなことならできる」という実現可能なものをイベント開催に繋げているそうです。 事務作業の軽減という「ゆとり」が、先生方の「創造性」を引き出し、次々と魅力的なイベントを生み出す原動力となっているのです。 さらに、LINEでの予約管理が浸透した結果、保護者さんからの評判も非常に高まっています。 「イベントの枠がすぐに埋まってしまうけれど、キャンセル待ちはありますか」といった意見が多く寄せられるそうで、これは「この園のイベントに参加したい」という地域の方々の熱意の現れです。LINEという身近なツールで気軽に告知・申込ができるようになったことで、イベントへの関心と参加意欲が劇的に向上しました。 事務作業の究極の効率化「QRコード受付」 たかさごスクールセントラル様では、LINEの利便性をさらに高めるために、独自の効率化システムを採用しています。それが、イベント当日の「QRコード受付」です。 参加した保護者さんが受付に到着した際、QRコードを読み取るだけで受付完了となります。 これにより、当日の受付対応もスムーズになり、参加者名簿の確認や、イベント後のアンケートのお願いまでがすべてLINE上で自動的に完結する仕組みが構築されました。 この事務作業の究極の効率化は、先生方がイベント当日、参加者であるお子さんや保護者さんとの関わりに集中できるという、最も重要なメリットを生み出しています。 まとめ 樋口園長先生は、新しいことに前向きに取り組む原動力として、「地域の方に園の活動を知ってもらいたい」「発信しなければ伝わらない」という強い信念を挙げられています。そして、「職員の負担にならないものであれば、積極的に取り組んでいきたい」という姿勢を貫かれています。 LINE公式アカウントの導入は、その信念を実現するための「継続できる仕組み」を提供しました。 LINEの強み: 誰もが使い慣れており、24時間いつでもアクセスできる手軽さ業務効率化: 手動だった名簿作成やメール送信がゼロに成果の拡大: 事務負担が減った分、本来注力すべきイベント企画に力を注げる デジタルツールは、園運営を支える「手段」です。たかさごスクールセントラル様の事例は、適切なツールを導入することで、先生方の負担を減らし、「地域の方に喜んでもらう」という園の温かい想いを、最大限に実現できることを示しています。 あなたの園でもLINEを活用して、先生方の負担を減らしながら、地域の方とのエンゲージメントを高めていく仕組みづくりを始めてみませんか?- 園児獲得支援
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株式会社プロケア(ちゃいれっく保育園) 様(LINE・採用)
パッケージ化された大手ツールへの懸念 「LINEを採用活動に導入する」という方針が決まったものの、株式会社プロケア(ちゃいれっく保育園)様では、どのツールを選ぶべきかという課題に直面していました。 採用特化型のツールを含め、LINE関連のツールを提供している会社は数多く存在します。その中で、何百社もの実績を誇る大手企業のツールも検討しましたが、そこにはいくつかの懸念があったと言います。 一つは、「パッケージ化されていることによる柔軟性の欠如」です。多くの実績があるからこそ、プランが画一的で、自園の理念や独自の魅力を細やかに反映させることが難しいのではないか。 もう一つは、「担当者の入れ替わりによる情報共有の手間」です。大手企業では担当者の異動が激しく、その都度、園の状況や採用方針を一から説明し直す手間が発生する可能性があります。 そして、最も直感的に感じたのは、多くのツールのデザインや配信内容が「洗練さに欠け、候補者に訴求できるか懸念を覚えた」ことでした。求職者の方が最初に目にするLINEは、園の第一印象を大きく左右します。事務的で訴求力の低いツールでは、求職者の方の興味を引くことはできないと感じられていました。 「保育特化」という選択肢と、現場が求める「空気感」の理解 様々なツールを比較検討する中で、株式会社プロケア(ちゃいれっく保育園)様が最終的にSINTERASを選んでくださった決め手は、私たちが「保育に特化している」という点でした。 さらに、打ち合わせで見ていただいたデモ画面が「洗練されている」と感じられ、その専門性とデザイン性の両面から、すぐに導入を決断してくださったそうです。 この「保育特化」という選択は、その後のInstagram運用においても大きな意味を持ちました。 例えば、SNS用の写真や動画を撮影する際、お子さん向けの撮影に慣れていないカメラマンだと、「撮影の都合」を最優先してしまうことがあります。「この場面を撮りたいから、撮れるまで何時間でもかける」といった熱意が、結果的に現場の保育士さんたちを疲弊させてしまうのです。 保育現場は、休憩を交代で回したり、お子さんの体調や機嫌に合わせたりと、常に流動的です。その中で「できる範囲内で」協力してもらうという配慮がなければ、「もう取材は受けたくない」と、現場が心を閉ざしてしまいます。 私たちが保育現場の「空気感」を深く理解しているからこそ、園の先生方も安心して協力してくださり、求職者の方の心に響く、自然で温かいコンテンツが生まれるのです。 「自動化」と「人間らしい対話」の両立という課題 採用LINEは、自動化による業務効率化が大きな魅力です。しかし、そこには常に追求すべき課題もあります。 株式会社プロケア(ちゃいれっく保育園)様では、自動メッセージと採用担当者様からの手動メッセージが混在することで、「前後で人格が急に変わる」という現象を「第三人格」と呼び、その制御に工夫を凝らしています。 保育園の配信は、求職者の方に「話しかけているような」温かみのある配信を作らなければなりません。自動化の便利さと、人間らしい血の通ったコミュニケーションをいかに両立させるか。これは、私たちも現場の声をいただきながら、常に改善を続けている点です。 まとめ 株式会社プロケア(ちゃいれっく保育園)様の事例が示す通り、採用LINEを成功に導くためには、単にツールを導入するだけでは不十分です。 自園の魅力を表現できる、洗練されたデザインか? 保育現場の「空気感」を理解し、先生方に負担をかけずに協力体制を築けるか? 自動化と人間らしいコミュニケーションを両立させ、長期的なファンを育てられるか? これらの課題を解決するためには、保育業界への深い理解と、親身になって伴走してくれるパートナーの存在が不可欠です。 SINTERASは、保育業界に特化した知見と、現場に寄り添う丁寧なサポートで、あなたの園の採用活動を成功に導きます。「ツール選びで迷っている」「運用がうまくいかない」とお悩みでしたら、ぜひ一度、私たちにご相談ください。- 採用支援
- LINE公式アカウント
メディア掲載実績

パステルIT新聞
保育・教育業界に特化したメディアであるパステルIT新聞( https://passtell.jp/ )に『LINEとLステップを使った子育て支援の取り組み』を2度掲載いただきました。

Lステップ公式ブログ
LINE公式アカウントの拡張ツールである『Lステップ』の公式ブログにて、保育園・幼稚園・認定こども園での活用事例としてご紹介いただきました。(https://linestep.jp/2023/11/29/lstep-case-nursery-school/)
「SINTERAS」は日本で数少ない
Lステップ認定コンサルタントです。
※”Lステップ正規代理店”の中でも実績や試験を通じて選ばれた人だけが、 Lステップ認定コンサルタントになれる制度となっています。
https://linestep.jp/lp/01/partner.html
※2024年2月現在 10社のみ
▲ 『無料』 友だち追加はコチラから
SNSの運用をはじめとした『園運営に役立つ情報』や『無料セミナー』等をご案内!
よくある質問
※課題や目的によって異なりますが、
目安として例を記載をさせていただいています。
- 実際に運用する費用はどのくらいかかりますか?
- たとえばInstagramの運用は、園で行うことで費用はかかりません。
またLINE公式アカウントも、無料でも利用することが可能です。
自動化をはじめ、より効果的な運用方法を目指す場合は、システム利用料(2,980円〜)がかかりますが、人件費や効果などを考えると、決して高い金額ではないのではないでしょうか。 - 効果が出るまでにどのくらいの期間がかかりますか?
- たとえば『入園』という結果でみますと年に数回となり、多くの場合は10月〜1月あたりに決まる『次年度の申し込み状況』になると思われます。
一方で『イベントの自動化による業務効率化』を例にあげると、運用開始してすぐに実感いただくことも可能です。
園の状況に合わせて目安もご提示することもできますので、ぜひお気軽にご相談ください。 - 導入・支援の対応地域を教えてください
- 日本国内であれば、どちらでも対応可能です。
基本的にはオンラインでのやり取りが多くはなりますが、少なくとも1度は実際に園へ伺わせていただき、お互いの空気感も感じつつ伴奏をしていきたいと考えています。 - 補助金・助成金の活用はできますか?
- 諸条件の確認が必要にはなりますが、活用いただけます。
また実際、補助金を活用して、『4万円のご負担だけでLINEのシステムを導入』させていただいた事例もあります。
”IT導入補助金(※)”を活用したプランは導入後の支援も補助対象となるため、特にオススメをしており、申請の支援もまるごと請け負っています。(※※制度の継続状況など、詳細はお気軽にお問い合わせください。) - パソコンのことがよくわからないのですが、大丈夫ですか?
- パソコンで調べものをしたり、メールもしたことないという状態であると、正直厳しいかもしれません。
それでも、運用だけであればそれほど難しいものではなく、実際に園の方だけで運用しているケースもございます。
仮に最初はサポートや代行をさせていただいたとしても、園で運用できるようになることを目指した伴奏となりますので、一緒に進んでいければ嬉しく思います。
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会社概要
- 会社名
- 株式会社SINTERAS(シンテラス)
- SINTERASに込めた
想い - 3つの『SIN(シン)』にスポットを当て、事業を行います。
- 真:本当に必要なモノ・コトを考え、実行する
- 新:変化を恐れず、常に新しいものにも目を向ける
- 心:事実だけでなく、気持ちも大事にする
- 所在地
-
〒160-0023
東京都新宿区西新宿三丁目3番13号
西新宿水間ビル6階
〒371-0835
群馬県前橋市前箱田町387-1
TMOffice×3happy前橋108号室 - 代表者
- 橋本 雄大 (Hashimoto Yuta)
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- TEL:03-6680-5315
FAX:050-3142-9814 - Googleマップ
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